外資系企業への転職やMBAホルダーの方の転職など、主にバイリンガルの方を中心に転職・就職サポートを行っている「beoキャリア」のキャリア・コンサルタントによるブログです。
昨夜は2ヶ月に1度の定例イベント、メンターとの面会がありましたが、11時のワールドカップ試合までに帰宅できるよう、10時きっかりにお開きとなりました。11時までに帰路に着いたものの、ベッドに入ったら思わず寝てしまった・・・朝になって、夜中に友人から届いた興奮気味なメールを読んで、ニュースをテレビで観て、やっとこさ善戦だったことが分かりました。beoキャリアの藤井です♪
今回は、リーズ大学から届いたLatest Leedsに関するニュースです。
'England may be out of the World Cup, but the University of Leeds still has an incredible series of connections with the tournament'. という記事に思わず目が留まり、よくよく読んでみると、まあありとあらゆるリーズの卒業生がWorld Cupに関する報道に関わっているそうです。様々な国で、様々なメディアを通して、リーズの卒業生が活躍している様を垣間見ることができます。なんだか読んでいてわくわくしました。
詳細はこちらから→ Leeds shines at the World Cup
リーズ大学に関連して、Leeds alumni receptionを11月に東京で開催予定です。
こちらのサイトでは、beoキャリアについても、紹介されています。
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beoキャリアでは、英文履歴書の添削や、英語面接の事前対策も無料です。
詳細は、各サービス内容のページをご覧下さい。
昨日は、スイカマラソンに参加してきました。10キロコースの8.5キロ地点に給水所ならぬ給スイカ所があり、それを楽しみに走るというマラソン大会です。タイムは並でしたが、まあそれは良いとして、ゴールしてから食べたスイカが美味しすぎるっ!!またまたこんがり日焼けしてしまいました。beoキャリアの藤井です♪
ブートキャンプというとなんだか私の中では流行過ぎ去った死語に思えるのですが、それはまあ良いとして、アクセンチュア(英国)社で毎年開催するAccenture Boot Campの記事を見つけました。週末を利用して、48時間の研修を行うものです。ブートキャンプと言っても、身体的な訓練ではなくて、精神的にタフになるための訓練のようですが。
パフォーマンスを高めるためのTop tipsが下記にありますが、このブートキャンプに限らず、就職活動を乗り切るコツとして参考になりそうです。あくまでブートキャンプ風のアドバイスですが悪しからず・・・
いかがでしたか?日本での就職活動は、とかく、ノウハウを叩き込む系が多いといいますか、気が付いたら、Dos と Don'ts で頭がコチコチに固まってしまうこと、ありませんか?私はちなみに、帰国直後、敬語もおぼつかなく挙動不審だった時期がありました。時にはシンプルに立ち返って、今回紹介したアドバイスを参考にして、リラックスすることも大切だと思います!
マラソンのレース前は禁酒することを自分に課しております。週末のレース(10キロ)を控え、現在禁酒中。普段休肝日がない私にとっては、身体に良いことだと思います。おかげで1キロのダイエットにも成功。リバウンドが怖いです。beoキャリアの藤井です♪
今はワールドカップでワイワイですが、イギリスでは、2012年のオリンピックに向けての話題もチラホラ聞かれます。先日ラフバラー大学から届いたニュースレターを読んでいたら、おっと日本に関するニュースが!
(一部抜粋)
'As well as the British Olympic Association (BOA), Loughbough University will also host the Japanese Olympic team in the weeks prior to the 2010 Olympic Games'.
ラフバラー大学は、2国の代表チームを受け入れることができるほど、立派なスポーツ施設を備えているのですね。さすが、スポーツ科学の分野で非常に高い研究実績を挙げているだけあります。スポーツ科学を学びたい方は、2012年にあわせて留学を検討するのもアリかもしれません。留学の相談は、beoイギリス留学までお問合せ下さい!
話題は思いっきり変わりますが、先日、gooビジネスランキングで「仕事ができる人の意外な特徴ランキング」を見つけました。
そうそうそう、という感じの、面白いランキングだったので、紹介します。最近は、「会話力」の低下が騒がれていますが、本屋に行っても会話力アップのための本が「ビジネス・コミュニケーション」コーナーに結構置いてあったりしますが、年代の違う友人・知人ができるのは、留学期間中の醍醐味であったりするな、と感じます。私の周りでも、仕事ができる人は、このランキングを実践している気がします。全てに当てはまらなくても、自分はここが得意だなと思えることを伸ばしてみてください!
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週末は、夢の島リレーマラソンに参加してきました。昼の1時からという1日で最も暑い時間帯に、1周1.2キロの周回コースを6時間で何周したか競う大会です。リレー形式の駅伝で、ワイワイ走るとはいえ、チームのために1秒でも早くたすきを繋げなきゃ!という気持ちになり、仲間との絆をさらに深めることができたお祭りイベントでした。すっかり日焼けしてしまいました。beoキャリアの藤井です♪
ワールドカップで盛り上がる中、イギリスの語学学校で特別サイトまで作ってしまった学校があります。ベル・インターナショナルのweb campaigneがなかなか面白いです。今回ワールドカップに参加している国の留学生が、応援メッセージや、好きなサッカー用語(英語)などを紹介していて面白いです。好きなサッカー用語が「Penalty」ってそれって意地悪くないか?!
また、football-related English language acitivitesもまた楽しく英語を学べそう。就業時間中遊んでいると思われるので、私はまだ試していませんが・・・。
イギリスの大学、志望校を選ぶときのポイントって色々だと思いますが、キャリアサポートが充実している大学といえば、マンチェスター大学です。High Fliers ResearchのThe Graduate Market in 2010データを見ても、
'The university most-often targeted by Britain's top graduate employers in 2009-2010 is Manchester'
と出ていました。主なサポート内容として
等があります。イギリスの大学は総じてあまり留学生向けのサポートに関して熱心でないというのがありますが、マンチェスター大学は留学生向けの専用ページも設けています。大学として、Careers Management Skills modules(単位ももらえる!)や前述したManchester Leadership Programmeを用意しているのも、興味深いところです。beoキャリアでは、マンチェスター大学と協力して、日本企業の海外採用活動に携わったり、ビデオカンファレンスを使用したセミナーを開催したり、これからも積極的に留学生の就職活動を支援しています。3万5千件のアクセス数を誇るThe Careers Blogでもbeoキャリア主催イベントは度々紹介されていますので、特に留学中の方は、こまめにチェックしてみてください。
帰国シーズン到来。就職相談にお越し下さい!
最近は、Promotional Materialとして、学校の様子を、YouTubeで送ってくる海外の大学や語学学校が増えました。それを見ながら、どこでもドア気分でまるで自分が留学先に行ったかのような気持ちに暫し浸っています(別に現実逃避しているわけではなく、もう少しプロフェッショナルにいえば、業務上必要な留学商品知識の補強ともいう)。私がここのところ1番気に入っているのは、イギリスMWジュニアサマースクールのPVです。ちなみにMWは申込みの過程で、乗馬やセーリングに参加する子供のために保護者の同意書が必要になります。Riders Formとかいうそうです。すごい。何がすごいのか分からないけれど、なんとなく、響きが・・・。子どものころからこんな体験ができていたら今の生き方変わっていたかも、なんて。beoキャリアの藤井です♪
beoでは、留学準備英語部門でbeoカレッジを運営しています。英語学習を応援するために、ネイティブ講師監修による無料メール講座を配信しているのですが(登録したい方はこちらから今スグ!)、最新号の6/15配信号のMBA留学のためのGMAT対策Tips、なかなか哲学的だったので、下記ご紹介します。
"Just because an answer choice is grammatically correct, don't assume it's the best choice. It might be a bit wordy or awkward; or it might contain a redundancy; or it might employ the passive voice. Another choice might be better overall."
これを読んでも単にGMATテスト対策のTipsだろう、としか思われた方、すみません。でも私には奥が深いなと感じたんです。David先生、なかなか難しいこと言いますね。
これから9月にかけて、大学/ 大学院課程が終わる留学生の中には、まだ翌年1月ごろまでビザが余分に出ている方も結構いらっしゃるかと思います。その間就職活動をイギリスでして、と考えがちですが、日本での就職も視野に入れている方は、すぐに帰国して日本で就職活動を本格的に行ってください。特に新卒の方、これからの時期がかなり重要です。個人的にはこういう日本の"システム"を決して肯定はしない私ではありますが、しかし、就職活動の機会を逃すと後がない、と実体験した私から言えることとして、学業が終わったら、さっさと気持ちを"就職活動モード"に切り替えてください。早いうちから対応してください。
友達に見てもらった履歴書、これでOKと過信しないで下さい。謙虚な気持ちでダメ出しを受けたいなら、
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サッカーのワールドカップ南アフリカ大会、日本対カメルーン戦を見るために、今日の仕事のボリュームを(秘かに)調整している方、意外と多かったりして。実家の両親は、普段は8-9時には就寝していますが、今日は起きて見るそうです。兄にどうしよっかなと言ったら、お前はアホか、とりあえず見ろ、そして日本を応援しろと言われました。だから私も一応見ようかなと思います。beoキャリアの藤井です♪
今日はビジネス英語を学べるリージェント・ランゲージ・センターのエジンバラ校で学べる、Executive Programmeについての紹介です。リージェントのエグゼクティブ・コースは、
1. 仕事で英語を使うのだけれども、もうちょっとスキルを高めたいな、という方にお勧めです。
2. エジンバラは文化とビジネスの両方でオイシイ街です!
ビジネス英語って、使えたら通じればそれでいいやと思ってしまえば、はっきり言ってそれまでですが、でもそれ以上に向上しないものです。テレカンの沈黙が辛いとか、時間をかけて書いた英文メールに対して、意味が分からないと返事が来たとか、英語で話しかけたのに日本語で返されて恥ずかしい思いをした、とかいう、ちょっとしたことだけど、されど、痛~いコンプレックスから開放される1つの方法として、こうしたビジネス英語留学があります。1つのきっかけとして今日は紹介しました。
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beoキャリアの藤井です♪
2010年6月2日~4日、イギリス留学中の学生を対象として、三菱重工業株式会社の企業説明会(セミナー)を開催しました。今回の訪問に関しては、数あるイギリス大学の中から、下記大学が訪問先として選ばれました。
説明会には合計で約90名の学生にお集まり頂きました。企業担当者によるご挨拶、事業概要のプレゼンテーション、そしてDVDの上映も行われました。最後には、学生と企業担当者間で、採用と仕事に関する熱心な質疑応答の場が繰り広げられました。留学生にとって、非常に実りのある説明会となり、好評のうちに幕を閉じることができました。
今後もこのような企業説明会(セミナー)や、ビデオカンファレンスシステムを利用した就職セミナーの開催を積極的に実施していきたいと考えております。beoキャリアでは、海外留学中の学生の皆様に、留学中から就職活動の準備を進めるにあたってのアドバイスを個別に行っております。帰国後の就職活動を円滑にするためにも、beoキャリアにご相談下さい!
お問合せ
BEO株式会社
TEL: 81-3-5367-3315
Mail: career@beo.jp
Web: beoキャリアホームページ
オフィスは6月からクールビズを採用しています。仕事中カッカしているので(怒っているというわけでなく燃えるように真剣に働いているという意味ですエヘヘ)、もう暑くてたまりません。冷房が効き過ぎたらそれはそれで身体が冷えて良くないと思うので、おそらく私にはこれくらいでちょうど良いのだと思います。これから秋のマラソンレースに向けて本格的なトレーニングが始まります。また今年も日焼けの夏がやってくる・・・beoキャリアの藤井です♪
先週は、三菱重工業株式会社(MHI)Campus Visitがイギリスのいくつかの大学で開催されました。イベント前に、お申込頂いていた皆さんにお電話して、参加確認のご連絡をしましたが、しっかり受け応えができる方とそうでない方の差が歴然としていてびっくりしました。私は企業の採用担当ではありませんが、こんな私でも、この人と一緒に働いてみたいな、この人は何かを勘違いしている・・・と感じる事例がありました。いくつか紹介したいと思います。
△良い印象を受けた電話対応
・日本語ではきはきと「はい、○○です」と出る。
・もしくは、「もしもし」「Hello」と出ても、こちらが名乗ると、「はい、○○です。お世話になります」とすぐに話し方を変えられる方
基本的な挨拶もままならない方がいてびっくりしました。現地時間の10-11時ごろに掛けていたので、寝起きの方もいたことでしょう。周りにお友達がいて、突然敬語で話すのは躊躇した方もいるかもしれません。これが企業の採用担当者だったら電話1本で合否を決めるかといえばそれは私には分かりませんが、しかし、電話対応で良くない印象を与えてしまうのはとにかくもったいないと思ったので、あえて書かせて頂きました。そしてちょっと番外編・・・
▽就職活動中の方にはあまりお勧めできない留守電設定(実際にあったもの)
・"Hello Hello Hello Hello Hello!!! I'm ○○~~~!!!! Leave a message!!!!!"
⇒掛けているこちらはドン引きです。留守電に伝言を残すことも躊躇われます。
・"Hi.....I'm not in....obviously....leave a message...."
⇒お友達同士ならアリなのかもしれませんが、聞く人によってはこちら側が馬鹿にされていると感じるので、控えたほうが良いと思います。
留学中の方により、日本の企業と連絡を取られている方とそうでない方がいらっしゃるかと思いますが、先週企業説明会に参加された方などは特に、これから帰国までの間に、企業担当者とコンタクトを取られる可能性もあることでしょう。私も、帰国後に新卒で入社した会社は、バイリンガル向け企業合同説明会で履歴書を渡したことが縁で採用が決まった会社だったため、留学中に、日本から国際電話を受けることがありました。日頃から日本語(特に敬語)を使用する習慣がなかったため、突然日本語で話すのは違和感みたいなのがありました。私の場合は、留学中は敬語で話す相手がいなかったので、それこそ敬語で話すことが怖かったのです。
電話は手軽なコミュニケーションツールであるだけに、既にマナーは身についている、学ばなくてもできていると思われるかもしれません。入社して早々、隣の席の先輩社員が「今の敬語は間違っていますよ」「もう少し細かく説明したほうが良いですね」そんな風にアドバイスしてくれたらまだ良いものの、「留学してきて英語は出来るけど日本語はできないね」「クレームが怖くて日本の顧客はつけられない」・・・皆さんはそんな評価をされることのないよう、はじめの段階できちんと教育を受けられておくことをお勧めします。
beoキャリアでは、帰国後すぐに就職活動を始められる方向けにセミナーを用意しました。ビジネスマナーだけでなく、就職活動への取り組み方などについても指導します。
昨日は振休でお休みだったのですが、昼下がりのドラマを久しぶりに見ていたら、止まらなくなってマラソンの練習に行くのをやめてしまいました。今日は出勤だから思わず録画予約をしてしまった。まだ今日は第3話なのに、このままタイムリーに見続けていくことができるでしょうか・・・beoキャリアの藤井です♪
私はサッカーに関してはなかなか疎いです。この時期は周りの友達の盛り上がりに便乗して応援するタイプです。サッカー関連の学校情報を2つほどご紹介します。
9歳~17歳の学生向けの2週間のコースです。Course 3の1st - 14th Augustの期間だったら、夏休み中のサッカー留学が叶いますね!ちなみに男子だけでなく女子も参加可能です。英語とサッカーのクラスは男女一緒ですが、学生寮は男女別の建物で滞在となります。
この語学学校では、ここで受講中の学生を対象にアーセナル大ファンの校長先生が、夏の特別アクティビティとして、アーセナル対ACミラノの観戦に連れて行ってくれるそうです(こういう太っ腹さが私は好きだ)。日程は7月31日(土)、週24時間の一般英語コースを6週間以上申込まれた方は、アクティビティ参加が無料になるとか。
フットボール発祥の地、留学するならイギリス!イギリス行ったらサッカー!!という方にお勧めのニュースでした。
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ところでイギリスで語学留学、そこから実際の就職に活かせるスキルとは、まあ色々あると思いますが、イギリスは国籍の面でもダイバーシティに富んだ国ですので、どうか国籍で差別したり蔑んだりすることなく、むしろこれまで接することのなかった国籍の方と積極的に仲良くしてみる勇気というのを忘れてほしくないなと思います。私にはイギリス留学中、イギリス人のクラスメイト(Jamie)から聞いた衝撃的なエピソードがあり、それは私が、Jamieと授業後に一緒にStudent Unionでランチしたり、図書館で宿題やったりする仲良しだったわけですが、JamieのHouse Mate(イギリス人)が言ったとされる、「日本人とつるんでて何が楽しいの?話とか合うわけ?」の発言にショックを受けたのでした。でもそのとき私はRacist発言だと気分を害したけど、でも自分にも、心のどこかに、差別的な気持ちを持っている部分も否定できなかったのは確かだと感じて自省したことを今でも覚えています。
私は今は国籍に固執する考えはとてももったいないと思うし、ダイバーシティな視点を持つと言うのは簡単だけど、誠実にそれを見せて対処できるというのは、難しくもあると感じています。留学を経てこのあたりの壁を取っ払うことができた方というのは、これは立派なスキルだと私は思います。
私が担当する日本の教育機関のプログラムで留学中の学生からも、「○○からの国籍の人が多くて初めは戸惑った」という話を聞くことがあります。でも国籍は違えど、語学留学しているからには、母国語でない英語を上達したいという気持ちは一緒なはず。受身の姿勢ではなく、積極的に授業に参加してほしいと思います。
スピーキングが極端に苦手というのは、来日スタッフによく指摘される日本人の特徴です。
海外の英語コースは、読む・聞く・話す・書くをバランスよく伸ばしていくことにより、英語力を上げていくという方針が多いので、スピーキングが極端にできないと、ぴったりのレベルで勉強することが難しくなります。渡航前の取り組みで、状況は大きく変えることができます。渡航後、より良い学習効果を上げるためにも、スピーキングなど極端な苦手スキルをなくすことが大切です。
留学前のスピーキング強化については、まずbeoカレッジにご相談下さい!!
最後に・・・beoのキャリアサポート!
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留学経験者の転職・就職活動のポイントとは!?
【2011年度新卒】6月19日(土)
【キャリア・中途】6月26日(土)
★★ 応募書類や面接の対策をするには・・・