
beoキャリアでは、留学経験のある新卒の方の就職サポートも行っています。新卒の方へのサポート内容
職歴のない新卒の方でも、「大学・大学院を卒業した26歳以上の方」は、概ね新卒としては扱われず中途のマーケットでの勝負となります。第二新卒の方へ
まずは、下記よりご希望の条件や業種・職種などをお知らせください。
<新卒者用 応募書類テンプレート>
インターンシップ・ボランティアワーク活動経歴書のテンプレート [MS Word]
自己分析は、自分はどのような人で、将来はどのような仕事をしていきたいのかを考えて分析することです。英語では「Self-Analysis」と言います。
自己分析の方法は人によってそれぞれですが、例えば、自分の強み(strengths)と長所や価値観を確認して業界・職種の研究を行うと、これから目指したい仕事を発見することができます。自分に最もマッチする仕事を発見するためにも自分をよく知る必要があります。
漠然とでもビジネス世界の全体像を理解するように、色々な業界や企業を調べます。新聞の経済欄、経済誌に目を通すと様々な情報が得られます。
会社で何がやりたいのか、この「何」が「職種」(type of job)です。
職種は大きく分けて、「事務職」、「営業職・接客職」、「専門職」があります。
一般的に日系・外資系企業の新卒採用時にとられる制度です。通常は「総合職」や「一般職」として採用され、営業部門の営業職や総務部門の事務職に配属となります。仕事内容はジョブローテーションシステムを導入している企業も多くあり、入社時に配属された部門から異動することもあります。それぞれの素養を見極めながら、配属が変わります。
中途採用の場合は特定の職種を募集することが一般的です(営業職や人事職など)。総合職としての採用や一般職としての採用となることには変わりはありません。
企業は主に、大手(大企業)・中小企業・ベンチャーの3種類に分けられます。
自分はどのタイプの会社に合うのか、どのタイプの会社に向いているのかを考える必要があります。Self-Analysisは大事です。
求人サイトによくこの言葉を見かけますが、企業の求人へ応募することを意味します。
企業が、応募者の一般知識などをはかるために行うテストです。通常「適性検査」と呼ばれていて、企業によって内容、形式が異なります。大手企業はSPI(Synthetic Personality Inventory)試験、外資系企業はpsychometric testなどを使用することが多いようです。 また、筆記試験を実施しない会社もあります。
色々な面接パターンがあります。
内定が決まったら、企業が「承諾書」や「誓約書」など、「内定を承諾します」という意思を伝えるための書類が送付されるケースが多くあります。書類にサイン・捺印後したら入社手続きなどについて連絡が来ます。企業の指示に従えば入社プロセスがスムーズに行われます。
内定を辞退するときは、必ず、取り急ぎ手紙や電話などでその旨を伝えます。訪問してお詫びをする必要は必ずしもありませんが、呼ばれた場合は、理由を説明しに行きます。
ポイント:どの企業に対しても、内定が出たら必ずお礼の連絡をメールか手紙で伝えます。
*経験職種内容やご希望条件により、ご提示できない求人情報もございますのでご了承ください。
*履歴書・職務経歴書はご自身の責任において、正確にご記入ください(虚偽の記載は履歴詐称となり内定取消や、内容により入社後の解雇対象となります。また、故意による虚偽の履歴記載が判明した場合は、求人のご紹介はできませんので、あらかじめご了承ください。
*転職先が決まったとき、転職活動を中止された場合はお知らせください。
*入社を承諾後の辞退は、求人企業に多大な迷惑をかけますので、責任のある意思決定をお願いいたします。
*現職中の場合、退職の意思表示は必ず求人企業からの採用通知書を確認後行ってください。